[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック

ユニセフ募金活動

 最近、募金というものに興味を持ち始めました。自分の生活もいっぱいいっぱいなのに、募金なんてできないと、今までは思っていましたが、最近お金がたまらないのは、自分が無駄遣いをしているからだというのに、気がついたので、わずかな金額ですが、募金をするようになりました。 これからの時代は世界中の人みんなが幸せじゃないと、自分も幸せじゃない気がします。
 お金を使う瞬間、それは世界が動く瞬間です。

募金をするときのポイント
ふくろうの絵 1、専用の振込用紙で振込、領収書をちゃんともらう。(ATMで振り込むと、振り込み手数料がかかります。)
2、1年間まとめて払い、1万以上の場合は確定申告する。5千円以上の寄付は寄付金控除がうけられ、お金が戻ってきます。

ふくろうの絵

手軽なのでコンビニやスーパーで募金箱にお金を入れる人たちが多くいます。もちろん、募金の一部になり、よいことです。でも募金箱にお金を入れてもらって喜んでいるのはコンビニの経営者です!!節税となり、お金が戻ってくるからです。募金するからには自分に還元しましょう。


ユニセフの使命(2004活動報告リーフより)

ユニセフは、

●子どもの権利を守り、子どもが持って生まれた能力を十分に発揮できる機会を広げるために活動する国際連 合の機関です。

●「子どもの権利条約」に基づいて活動し、この条約が広く子どもに対する行動の基盤となるように努力しま す。

●子どもの生存、保護、発達が、人類の進歩にとって不可欠だと考えています。

●各国の政府などに働きかけ、子ども最優先の原則を実現するように支援します。

●最も困難な状況にある子どもたちが特別な保護を受けられるようにします。

●緊急事態にすばやく対応して、子どもを守ります。

●中立の機関で、差別なく、もっとも支援を必要としている子どもを優先的に援助します。

●女性と女の子が、男性と平等の権利を得られるように支援します。

●国際社会の平和と調和ある発展を目指します。


 私のお気に入りのアザラシくんのノートです。ユニセフが作っています。ノート売上の一部は世界の子どもたちを救うユニセフの活動に使われています。
  買うときのもの選びも大切かなと思います。
  このノートは、昔習字を教えてもらっていた先生にたまにみてもらっているノートです。硬筆を練習するには、これぐらい大きいマスの方がいいそうです。 字が下手でやばいです。

 

ホームの絵